高校生が桜学に集まる3つの理由


高校生が抱える3つの悩み事とは!?

実際に、今の高校生たちは様々な問題を抱えています。
それは、「周りの環境」や「自分自身の意識」や「能力」など様々な原因がありますが、桜学ゼミで解決できる悩みが3つあります。

01:年中無休で開校していて自習ができる

勉強に集中できる場所がない

<先輩たちのこんな声>

  • 日曜こそ勉強したいけど、家では集中できないし、公共の自習スペースは人が多くて使えないときがある(高2、女子)
  • 一人で勉強していても、わからない問題が出てきてやる気がなくなってしまう(高3、男子)
  • 他の塾に通っているけど成績があがらない(高2、女子)
  • 勉強を始めようと思ってもSNSが気になって集中できない(高1、女子)

多くの塾は週1回、多いところでは週2回の休校日があります。特に日曜日や、GW・お盆・正月など学校が休みの日に限って休校になっています。
特に大きい塾では、労働基準法などの関係で仕方のないことではありますが、高校生にとって、『休日の勉強場所がないこと』が悩みになっています。個人経営の塾でも、週1回はお休みのところがほとんどです。

桜学ゼミの解決策

  • 土日、祝日、GW、お盆、正月すべて開校します!
  • 自習スペースを充実させて、自分専用の自習机だって用意できちゃいます!
  • 自習の時でも、プロの講師に質問できます!

こだわりポイント!

多くの時間を過ごす自習スペース

桜学ゼミが自信を持ってご紹介するのが、自分専用の『マイデスク』や、好みの種類を選べる『自習席』などの自習に関する環境です。
塾は授業に気を取られがちですが、高校生の勉強時間の大半は自習です。そのため、桜学ゼミでは、塾の半分以上を自習スペースとして確保し、最高の環境を作りました。

02:大学受験専門の講師が個別・少人数で授業

<先輩たちのこんな声>

  • 学校の先生の授業わかりにくくて数学が苦手になってしまった(高1、女子)
  • 映像授業の塾に通っているが、わからなくなっても質問する相手がいない(高3、男子)
  • 学校や塾の先生に質問しようと思っても忙しそうで、なかなか質問できない(高2、女子)

多くの高校生が、学校や塾の授業に少なからず不満を持っています。

先生方が悪いのではありません。多くの学校は40人を同時に授業しています。もちろん、税金で賄える教育に限界があるので、だれが悪いということは言えません。

しかし、高校では高度な内容を教えているため、40人で授業をすると不満がたくさん出てきてしまいます。

何がとは言わないが圧倒的な授業と講師

桜学ゼミの解決策

  • 授業はすべて、大学受験専門の講師が担当します!
  • 授業は個別 or 少人数で行うので、すべての生徒に目が届きます!
  • 講師の時間割に余裕を持たせ、生徒が質問できるような時間割にしています!

こだわりポイント!

多くても10人の少人数制授業

授業はすべて、個別指導か少人数制授業です。今までの経験から、10人までが全員の理解度を把握できる限界です。
また、個別指導と少人数制をミックスすることで、それぞれの指導法の良いところを活かしながら、欠点を補っています。

03:保護者も生徒も聞きやすい空気づくり

進路・勉強法などに不安がある

<先輩たちのこんな声>

  • 大学のオープンキャンパスに行ったけど、どこの大学がいいのかわからない(高3、女子)
  • 勉強をしていないわけではないけど、テストでなかなか点数が取れない(高1、女子)
  • 学校や塾の先生に相談したいけど忙しそう(高3、女子)

高校生は、人生の分岐点で悩みも多くなってしまいます。高校受験の時のように狭い選択肢ではなく、大学は日本各地にあり、学部も様々です。さらに、保護者の方々も、大学受験の制度が複雑になりすぎて不安を感じています。

手厚すぎる受験サポート体制

桜学ゼミの解決策

  • 勉強計画、受験スケジュールなど、すべて生徒一人ずつ作成!
  • LINEなどのコミュニケーションツールを使った相談しやすい環境!
  • 講師のスケジュールや業務にはコミュニケーションも含まれています!

こだわりポイント!

生徒と先生はコミュニケーションを重視

生徒が授業を聞いてくれるかどうかは、「コミュニケーション」にかかっています。好きな先生の授業ならば、気合を入れて聞こうと思ってくれて、宿題もしてみようかなと思ってくれます。
授業も進路指導も、生徒と先生の信頼関係が前提にあると考えています。生徒・保護者とのコミュニケーションも桜学ゼミの最大の商品です。

塾長の独り言

ただ問題を解決するだけで、人は満足するのでしょうか?

ある日、ランチに行ったとします。

お腹が空いていて、予想通りの食べ物が出てくれば、空腹は満たされます。ある程度の金額から、「こんなものが出てくるな」というのを予想していると思います。
その通りのものが出てきたときに、本当に心まで満足したでしょうか?

 

予想をはるかに超えたもの『こんな金額で、ここまでのものが出てくるのか!』と思ったランチの後は、心の中まで満足です。

 

人間は、自分の予想を超えた部分で満足を感じています。問題をただ解決しただけでは、その場しのぎにしかなりません。ちょっとでも失敗をしたときに、お客様に満足してもらえなくなります。

予想以上のものが出てきたときに、ちょっと店員さんが失敗をしても、気にする人はほとんどいないと思います。

 

これは勉強にも言えると思います。『合格点を目指そう』という目標をたてると、ちょっとでもミスをすれば合格点に達することはできません。入試であれば不合格です。

桜学ゼミが目指すのは満点です!

 

そんな桜学ゼミだからこそ、高校生たちが抱える問題を単純に解決したものではなく、 それぞれの悩みに桜学ゼミなりの『+α』を用意しました。

僕たち講師が、妥協せず満点を目指す背中を見せることが最大の指導であると思います。